SRG三陸運送株式会社
 1917年に前身である三陸社を創業。その後1950年に、三陸運送株式会社を設立するとともに、昭和石油株式会社(現昭和シェル石油株式会社)と直接の運送契約を結び、本格的に石油製品(ガソリン、灯油、軽油、重油、アスファルト、LPガス)の輸送を開始しました。以来、国の基幹産業である石油製品輸送の一翼を担い、確かな成長を続けて来たことは言うまでもありません。高度成長期の1959年には、ガソリンスタンドの増加により仕事が激増。そのため、新橋から現在の世田谷区玉堤の約3,300㎥の土地に本社と車庫を移し、積極的に増車を行い、お客様のニーズに応えてきました。1971年には昭和石油株式会社の東京油槽所(足立区小台)内に足立営業所を設置。1998年には、東京から神奈川県の東扇島オイルターミナル株式会社(現東亜石油株式会社)内に営業所を移し、現在に至っています。また近年、タンクローリーの大型化と24時間配送の導入により配送の効率化も進んでいます。これからも石油製品輸送のスペシャリストとして、大型タンクローリー44両を擁し、首都圏及び関東近県を中心に事業を展開していきます。
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